見本:架空の家庭の地図と作戦

これは架空の家庭です。

お子さんの名前(はる・小4)も、書いてある言葉も、日付も、見本のために作ったものです。実在の家庭やお子さんの記録ではありません。

保護者が地図と AI との会話で決めたことを、アプリの画面と同じ形で並べた見本です(2026年10月2日時点・読むだけのページ)。文の中の「あなた」は、この家庭の保護者のことです。

作戦の全体図

いちばん上が「今学期の作戦」です。いまの様子から約束まで、親・AI・親子のどれが書いたか(選んだか)の印を付けて、上から順に並べています。その下に、大人になるころからの全体と、全文があります。

作戦の全体図(あなたが持つ一枚)
はる小学4年
2026-10-02

今学期の作戦

親が書いた・選んだAI が出した候補親子で決めた

何のための作戦か親

1番目に育てたい力 自分で学ぶ力

小4の終わり(2027年3月)に「自分から始める」

大人になるころから今学期までの姿は、地図(先の姿を時期の順に並べた表)に書きます。

  1. いまの様子親

    帰ってから宿題を始めるまでに、1時間以上かかる

  2. なぜ? 原因の見立てAI が5つ

    うまくいかない理由の候補。

    • ✓ 帰ってすぐにテレビがつき、そのまま見続けている
    • 夕方は疲れていて、始める力が残っていない
    • 1回に出す量が多く、見ただけで重く感じる
    • 声かけが「早くしなさい」の形になっている
    • 日によって気持ちの波がある

    ✓ は、親が選んだもの。候補は、親が会話で話したことから AI が出しました。

    いちばん元の原因(親が選んだ):帰ってからの最初の行動が決まっていない理由の候補をたどった、いちばん元。

  3. 今学期の一手親が選んだ

    家で変える、新しいやり方。

    帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す

    なぜ今学期これか(親):いまうまく回っていないので、先に立て直したい・今なら親が横で見られる(夏休みで崩れた流れを戻したい)

  4. お子さんとの約束親子

    お子さんがすること。今学期の一手から、親子で決めます。

    学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる

    毎日・なんで:「つぎの日の自分がらくになるから」

1か月ごとの見直し(次は10月26日)で見ること

声をかけられる前に計算ドリルを始めている日が、週に3日ある

見直しの時期になると、アプリのホームに「1か月の見直し」が出ます。当てはまらなければ、AI との会話で、理由の候補や今学期の一手を選び直します。

大人になるころ(手が離れるころ)

親が決める
手が離れるころ、どんな人になっていてほしいか
  • 「人の話を最後まで聞き、好きなことを自分の言葉で話せる人」

お子さんの夢(本人の言葉):「パン屋さんになりたい」(8月22日・絶対ではない)

どの場面にも共通する力小学校を卒業するころ

親が決める
どの場面でも育てたい向き合い方です。今学期の一手を考える向きになります。

「うまくいかないとき、やり方を変えてもう一度やってみる」

  • 小4の終わり(2027年3月)できなかったことを、次の日に別のやり方で試している

小学校を卒業するころまでに育てたい力(大事にしたい順番の順)

親が決める
今学期(2学期)の、大事にしたい順番と試すもの
  1. 1番目自分で学ぶ力
    今学期今学期、新しいやり方を試す
    先の姿↓ 中身は、下に続きます
    この力につながる、一週間の活動計算ドリル、英語の音読
  2. 2番目人の話を最後まで聞ける
    今学期今学期は、いまのやり方で続ける(やめない)
    先の姿小4の終わり(2027年3月):相手の話を最後まで聞いてから話す
    この力につながる、一週間の活動水泳
  3. 3番目体を動かす楽しさ
    今学期今学期は、いまのやり方で続ける(やめない)
    先の姿小6の終わり(卒業・2029年3月):自分に合う運動を続けている小4の終わり(2027年3月):起きていてほしいこと:「25メートルを泳ぎきる」/見られる場面:家族と・友だちと
    この力につながる、一週間の活動水泳
  4. 4番目家のことを自分でする
    今学期今学期は、いまのやり方で続ける(やめない)
    先の姿小4の終わり(2027年3月):まだ言葉にしない
    この力につながる、一週間の活動お皿洗い

見直す

親と、親子で見る
  1. 10月26日1か月の見直し(2回目):見立てが、まだ当てはまるかを見ます
  2. 11月23日1か月の見直し:見立てが2回続けて当てはまらなければ、外します
  3. 2027年1月学期の見直し:大事にしたい順番と、今学期に試すものを選び直します
  4. 2027年4月年に1回の見直し:先の姿を書き直します

いまの一週間と、へらさない量

親が入れたこと
活動月火水木金土日
計算ドリル1番目自分で学ぶ力1515151515
英語の音読1番目自分で学ぶ力1010
水泳3番目体を動かす楽しさ60
お皿洗い4番目家のことを自分でする101010
1日の合計(分)252525252560
へらさない量(教科ごとの、週の最低の回数。コマ=授業や練習のひとまとまり)

算数 週3コマ

1番目自分で学ぶ力今学期、新しいやり方を試す

先の姿

親が決める
  1. 小6の終わり(卒業・2029年3月)

    やり方も自分で決める

  2. 中学受験(2029年2月)

    過去問の計画を自分で立てて解いている

  3. 小4の終わり(2027年3月)

    自分から始める

  4. 2学期の終わり(2026年12月)

    声をかけられて始める

  5. なぜ今学期、これを試すのか

    いまうまく回っていないので、先に立て直したい・今なら親が横で見られる(夏休みで崩れた流れを戻したい)

    今学期に伸ばしたいこと:「宿題を、声をかけられる前に始める」

原因の見立てと、今学期の一手

AI が根拠つきで出した候補から、親が選ぶ
  1. いまの様子

    帰ってから宿題を始めるまでに、1時間以上かかる

  2. 見立ていちばん当てはまりそうな見立て

    帰ってすぐにテレビがつき、そのまま見続けている

    動かせるところ:直前の行動
    確かめたいことこの見立て(うまくいかない理由の候補)は、まだ確かめていません。いつ:2回目の見直し(10月26日)から、1か月に1回。最初の見直しでは、約束をできたかだけを見るだれが:親が「1か月の見直し」の画面で、記録を見て「当てはまる/当てはまらない」を選ぶ外れるとき:見直し2回続けて(2か月連続)「当てはまらない」。間に「当てはまる」があれば数え直し外れたら:AI との会話で、原因と今学期の一手を決め直す。それまで、いまの一手と約束は続く

    見立てを、動かせるところ(合図・時間帯・場所など、家で変えられるところ)ごとに並べています。

  3. いちばん元の原因として選んだこと

    帰ってからの最初の行動が決まっていない

    原因を、性格や能力ではなく、家で変えられる条件で並べるのは、子どもが学び方を自分で整えていく力の研究(自己調整学習・ジマーマンほか)から採っています。元にした研究を見る →

  4. 今学期の一手

    はじめに考えていたこと:毎日「宿題は?」と声をかける↓ 今学期の一手

    帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す

    毎日の行動動かせるところ:直前の行動

約束

親子で決める

学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる

毎日できたときのごほうび:なし(できた日は、親が「今日」の画面で「見たよ」を押すだけ)

なんで:「つぎの日の自分がらくになるから」

約束の名前「計算ドリルを1ページ」
どうなったらOK1ページ終わったらOK
どの一手から来たか帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す
動かせるところこうなったら:直前の行動なにを:課題の量
どうなったら達成か

声をかけられる前に計算ドリルを始めている日が、週に3日ある

先に「どうなったら達成か」を決めてから、やり方を考える順番は、逆向き設計という授業づくりの方法(ウィギンズ&マクタイ、1998)から採っています。元にした研究を見る →

見直す日

親と、親子で見る
  1. 10月26日1か月の見直し(2回目):見立てが、まだ当てはまるかを見ます
  2. 11月23日1か月の見直し:見立てが2回続けて当てはまらなければ、外します

そのあとの見直しの日は、「見直す」の欄にあります。

見直しのきっかけ

1か月の見直し(28日ごと)で、次のどれかに当てはまったら、やり方を見直します。

  1. 約束「学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる」を、見直しまでの4週間に、お子さんが一度も「できた」にしていない
  2. 今学期の一手「帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す」が、「どうなったら達成か」で決めた「声をかけられる前に計算ドリルを始めている日が、週に3日ある」に、まだ届いていない
  3. へらさない量(算数 週3コマ)を下回っている
  4. 原因の見立て「帰ってからの最初の行動が決まっていない」が、見直し2回(約2か月)つづけて当てはまらなかった
ほかの見立て(選ばなかったもの)
動かせるところ見立て今学期
時間帯夕方は疲れていて、始める力が残っていない今学期の一手はない
課題の量1回に出す量が多く、見ただけで重く感じる今学期の一手はない
声のかけ方声かけが「早くしなさい」の形になっている今学期の一手はない
動かせるところに分けられなかった見立て日によって気持ちの波がある—

線でつながっていても、見立てが当たっているとは限りません。見直しで確かめます。

Frame Your Path

地図

上が先の姿、下が今週です。育てたい力ごとに読めます。今学期に新しいやり方を試すもの(この家庭では「自分で学ぶ力」)は、今週の約束までつながっています。

育てたいものの番号は、あなたが並べた大事にしたい順番です。お子さんには見せません。

地図の読み方

  • 縦は時期です(上ほど先、下ほどいま。いちばん下が今週)。横は育てたい力です。
  • 列をまたいで横に広い箱は、どの力にも共通すること(大人になるころの姿・どの場面にも共通する力など)です。
  • 今学期、新しいやり方を試す力。約束まで下りています。
  • いまのやり方で続ける力。今学期で止まります。
  • 線と矢印は、上の段と下の段のつながりです。矢印の横の言葉は、つながり方です(「一つ手前の段階」は、下が上に向かう途中の姿)。
  • 言葉:「見立て」は、うまくいかない理由の候補。紫の「確かめたいこと」は、まだ確かめていないことで、見直しで確かめます。「今学期の一手」は、親が家で変える新しいやり方。「約束」は、そのためにお子さんがすること。「手が離れるころ」は、お子さんが大人になって家を出るころ(親の手を離れ、自分でやっていくころ)。
  • 表は横に続きます。横に動かすと、4つの力が全部見えます。

地図を、一続きの文で読む

あなたが書いた言葉を、つなぎ言葉で並べました。つながっていない前後は、読むと引っかかります。

〔大人になるころ〕「人の話を最後まで聞き、好きなことを自分の言葉で話せる人」。お子さん本人は「パン屋さんになりたい」と言っている(8月22日に聞いた夢。絶対のものとしては扱わない)。

〔どの場面にも共通する力〕「うまくいかないとき、やり方を変えてもう一度やってみる」。小4の終わりには、様子は「できなかったことを、次の日に別のやり方で試している」。

〔大事にしたい順番〕「自分で学ぶ力」、「人の話を最後まで聞ける」、「体を動かす楽しさ」、「家のことを自分でする」の順。

〔自分で学ぶ力〕そのために、小学校を卒業するころまでに「自分で学ぶ力」を育てたい。そのころは、様子は「やり方も自分で決める」。その途中の中学受験(2029年2月)には、様子は「過去問の計画を自分で立てて解いている」。その途中の小4の終わりには、様子は「自分から始める」。そのために、2学期の終わりには、様子は「声をかけられて始める」。今学期に試す理由は、いまうまく回っていないので、先に立て直したい・今なら親が横で見られる(夏休みで崩れた流れを戻したい)。中身は「宿題を、声をかけられる前に始める」。いまは「帰ってから宿題を始めるまでに、1時間以上かかる」。その元は「帰ってからの最初の行動が決まっていない」(この見立ては、まだ確かめていない)。だから今学期は「帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す」。約束は「学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる」(毎日)。なんで:「つぎの日の自分がらくになるから」。

〔人の話を最後まで聞ける〕そのために、小学校を卒業するころまでに「人の話を最後まで聞ける」を育てたい。そのころは、(まだ書いていません)。その途中の小4の終わりには、様子は「相手の話を最後まで聞いてから話す」。今学期は、いまのやり方で続ける。

〔体を動かす楽しさ〕そのために、小学校を卒業するころまでに「体を動かす楽しさ」を育てたい。そのころは、様子は「自分に合う運動を続けている」。その途中の小4の終わりには、起きていてほしいことは「25メートルを泳ぎきる」。見られていてほしい場面は「家族と」「友だちと」。今学期は、いまのやり方で続ける。

〔家のことを自分でする〕そのために、小学校を卒業するころまでに「家のことを自分でする」を育てたい。そのころは、(まだ書いていません)。その途中の小4の終わりには、様子は、まだ言葉にしないと決めている。今学期は、いまのやり方で続ける。

〔見直す〕10月26日の見直しで、見立てが、まだ当てはまるかを見る。

「誰が始めるか」の順番

  1. やり方も自分で決める — 2029年3月(自分で学ぶ力)
  2. 自分から始める — 2027年3月(自分で学ぶ力)
  3. 声をかけられて始める — 2026年12月(自分で学ぶ力)
  4. 大人と一緒に始める

お子さんがいまどこにいるかの印は付けません。地図は、お子さんを採点するものではありません。

1. 自分で学ぶ力

この力の、先の姿から今週の約束までの流れです。上ほど先、下ほどいまです。

言葉:「見立て」は、うまくいかない理由の候補。紫の「確かめたいこと」は、まだ確かめていないことで、見直しで確かめます。「今学期の一手」は、親が家で変える新しいやり方。「約束」は、そのためにお子さんがすること。「手が離れるころ」は、お子さんが大人になって家を出るころ(親の手を離れ、自分でやっていくころ)。

地図(この力の列)

  1. 大人になるころ手が離れるころ
    人の話を最後まで聞き、好きなことを自分の言葉で話せる人
    お子さんの夢(本人の言葉)パン屋さんになりたい8月22日に聞いた。絶対のものとしては扱いません
  2. どの場面にも共通する力小学校を卒業するころまでに
    うまくいかないとき、やり方を変えてもう一度やってみる
  3. 2029年3月小6の終わり(卒業)
    やり方も自分で決める計算ドリル
  4. 2029年2月2学年先の姿 中学受験
    中学受験過去問の計画を自分で立てて解いている
  5. 2027年3月小4の終わり
    自分から始める計算ドリル
  6. 一つ手前の段階
  7. 2026年12月2学期の終わり
    声をかけられて始める計算ドリル
  8. 2学期9〜12月
    新しいやり方を試すいまうまく回っていないので、先に立て直したい・今なら親が横で見られる
  9. 原因と今学期の一手会話で決めたこと
    いちばん元の原因帰ってからの最初の行動が決まっていない
    確かめたいことこの見立て(うまくいかない理由の候補)は、まだ確かめていません。いつ:2回目の見直し(10月26日)から、1か月に1回。最初の見直しでは、約束をできたかだけを見るだれが:親が「1か月の見直し」の画面で、記録を見て「当てはまる/当てはまらない」を選ぶ外れるとき:見直し2回続けて(2か月連続)「当てはまらない」。間に「当てはまる」があれば数え直し外れたら:AI との会話で、原因と今学期の一手を決め直す。それまで、いまの一手と約束は続く
    そこで今学期の一手帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す
  10. そのために
  11. 約束はるが選んだ
    学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやるいつ:毎日 なんで:つぎの日の自分がらくになるから
  12. 一週間いまの予定
    計算ドリル15分月火水木金土日
    英語の音読10分月火水木金土日
  13. 次の見直し:10月26日(見立てが、まだ当てはまるかを見ます)

地図を、一続きの文で読む

あなたが書いた言葉を、つなぎ言葉で並べました。つながっていない前後は、読むと引っかかります。

そのために、小学校を卒業するころまでに「自分で学ぶ力」を育てたい。そのころは、様子は「やり方も自分で決める」。その途中の中学受験(2029年2月)には、様子は「過去問の計画を自分で立てて解いている」。その途中の小4の終わりには、様子は「自分から始める」。そのために、2学期の終わりには、様子は「声をかけられて始める」。今学期に試す理由は、いまうまく回っていないので、先に立て直したい・今なら親が横で見られる(夏休みで崩れた流れを戻したい)。中身は「宿題を、声をかけられる前に始める」。いまは「帰ってから宿題を始めるまでに、1時間以上かかる」。その元は「帰ってからの最初の行動が決まっていない」(この見立ては、まだ確かめていない)。だから今学期は「帰ったら、テレビの前に計算ドリルを机に出す」。約束は「学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる」(毎日)。なんで:「つぎの日の自分がらくになるから」。

地図の決まり

  • 地図には、上から、大人になるころ・次の卒業・この学年の終わり・今学期の終わり・今学期・約束が並びます。
  • 力は、次の卒業のころ(小1〜小5は小学校の卒業、小6は中学校の卒業)に身についていてほしいものとして書きます。
  • 先の姿は、大人になるころも含めて、AIが書きません。大人になるころの姿は、自分の言葉で書くか、「まだ言葉にしない」を選びます。
  • 画面の問いに、お子さんが大人になるころの姿から、いまの様子まで、順に答えます。そのあとAIが、いまの様子の原因を見立て、根拠を示して、やり方を提案します。

直した跡

地図と作戦を直したこと(●)と、見て、このままにしたこと(○)を、新しい順に並べています。直した跡は、あとから書き換えられません。ただし、消すと決めたときは消えます。

地図に書きはじめた日:2026年8月22日

これから見る日

  • 2026年10月26日 1か月の見直し

年表

2026年9月

  1. 見て、このままにした9月28日約束

    1か月の見直し

    • 約束を変えないと決めた(親子で)

    直したきっかけ1か月の見直し理由「約束はこのまま。次は、見立てが当てはまるかを見る」次に見る日2026年10月26日

  2. 見て、このままにした9月28日原因と今学期の一手

    今学期の一手

    • 見て、このままにした
  3. 直した9月13日先の姿

    「体を動かす楽しさ」の小4の終わり(2027年3月)

    • 「起きていてほしいこと:「25メートルを泳ぎきる」/見られる場面:家族と」 → 「起きていてほしいこと:「25メートルを泳ぎきる」/見られる場面:家族と・友だちと」

    直したきっかけ出来事理由「水泳のクラスで、友だちと練習するようになった」

  4. 直した9月6日約束

    約束「計算ドリルを1ページ」

    • こうなったら:「学校から帰ってランドセルをおいたら、計算ドリルを1ページやる」 に直した

決めるのは、あなたです。

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